iPhoneのストレージ容量を開ける方法!アプリ別解説!

私のiPhoneはストレージが32GBしかなく、すぐにいっぱいになってしまいます。ちょっと違うアプリを使おうと思うと読み込みが長くて大変です。

そこで適宜更新版としてiPhoneアプリ別にストレージを開ける方法を書いていきたいと思います。

Google Photos

Google Photosは写真をGoogleのクラウド場に無制限に保存できるサービスです。アップロードされる画像は多少圧縮されるものの、一般的な使い方ではなんら気にならない程度です。

写真をアップロードできるのでストレージ的にはとても便利なアプリですが、アプリの特性上キャッシュが溜まりやすく、気がつくとそれなりにストレージを食ってしまう状況になります。

そういった場合にはキャッシュをクリアするのが有効ですが、Google Photosでキャッシュをクリアする方法は1度アンインストールして再度インストールするしかありません

クラウドサービスなので写真が消えてしまうということはありませんが、実行中の処理がないか、必要な写真はアップロードされているかを念のため確認してから行うのが良いでしょう。

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めっさん
  • めっさん
  • 当サイトの管理人。ニューヨークの大学を飛び級で卒業。その後日系企業でグローバル案件に携わる。大小様々な企業を転々としながら、マレーシアやアメリカへの赴任経験を持つ。バイリンガルITエンジニアとしていかに楽に稼ぐか日々考えている。年齢は秘密だけど定年も間近かな。

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